REGZA Phone T-01Cはケースなしで運用

めっちゃ久しぶりのエントリーですね。
去年の暮れも押し迫った頃、docomoのF-03BからスマートフォンT-01C REGZA Phoneに機種変更しました。初Androidなんですけど、とにかくなんていうか、ムリ~って言いたいくらいメインにはなり得ない端末w
iPhoneに慣れ過ぎちゃいました。
まぁ、それは今回はどうでも良い話で、丁度機種変した当日、機種変先でこのREGZA Phone用のサードパーティ製透明ケースが売ってたので一緒に買いました(ちなみに、REGZA Phoneはポイント諸々でほぼほぼ0円で機種変)。

で、ケースをつけてしばらく使ってたんだれど、全体的にでかくてもちにくい。素の状態でも結構大きめなので、ケースをつけると持ちにくいったらなく、さてさてどうしたものかと思ったわけです。

ふと思い出したのが、そういえば、T-01Cってアンドロイド端末とはいえ、docomoから出てるでしょ?ということは、もしかして外装修理3990円(税込み)じゃね?ってこと。要は、docomoのプレミアムクラブ(入会費、月会費等は無料)にさえ加入していれば、外装修理はこの値段でできちゃうわけで、ケースに数千円だすなら、端末としてもっとも美しい(はずの)形でガンガンつかって、外装がぼろぼろになったら外装修理に出せばいいじゃん的な感じで。

ちょっとだけ、罠なのが、裏蓋。これは、フィーチャーフォンでもそうなんだけれど、交換には別途費用がかかる。REGZA Phoneの場合、2400円くらいじゃなかったかな?外装修理と裏蓋を足すと6000円強になるからあまり安くもないかもしれないけれど、税込み840円。iPhoneの修理のことを考えると、全然安いよね。この辺は、携帯事業者が出している端末っていう部分での良さというかなんといか。

ケースなんてしょっちゅう替えるもんじゃないんだろうけれど、この2週間ほど、ケースなしでREGZA Phoneを使っているけれど、手への収まりは当然だけど良くなったし、胸のポッケにいれてもあまり違和感ないかなと。

ということで、是非REGZA Phoneはケースなしで使うことをオススメいたします(笑)

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